7月の長岳寺
暦も半夏生を過ぎ、いよいよ夏本番を迎える時節柄・・・。
山の辺の道の観光スポット長岳寺を訪れてみました。
各宗派15人の名僧との対談をたっぷり収録。仏教の面白さがよくわかる 「ひろさちやの仏教探訪 CD全16巻」
暦も半夏生を過ぎ、いよいよ夏本番を迎える時節柄・・・。
山の辺の道の観光スポット長岳寺を訪れてみました。
暑い夏に咲くオニユリの花。
等彌神社の社務所近くでオニユリの花を見つけました。
飛鳥の甘樫丘にサルスベリの花が咲いていました。
甘樫丘の豊浦方面~駐車場脇に見事なサルスベリが乱舞していました。
暑い夏の昼下がり、飛鳥寺界隈を散策してみました。
咲いています、咲いています、飛鳥にも向日葵が!
春日大社は藤の花の名所として知られます。
春日大社の鳥居前に佇む狛犬の台座にも、神紋の下がり藤が見られます。
山の辺の道の途上にある玄賓庵。
秋の境内を訪れると、鶏頭の花が咲いていました。
飛鳥を散策していたら、ジギタリスの花に出会いました。
飛鳥の水落遺跡から飛鳥坐神社へ向かう道中、小さいながらも存在感を主張する蛇の目菊(じゃのめぎく)の花が咲いていました。
飛鳥寺に芙蓉の花が咲いていました。
芙蓉は夏から秋にかけて開花するアオイ科フヨウ属の花です。
薬師寺の紫式部をご案内致します。
與樂門を入って北受付(唐院)で拝観料を支払い、大宝蔵殿へ向かう途中の両脇に見事な紫式部が!
安倍文殊院へ続く参道脇にシュウカイドウの花が咲いていました。
漢字表記は秋海棠(しゅうかいどう)。
安倍文殊院のコスモスと同じく、秋を代表する花として知られます。
秋の七草のひとつに数えられる萩。
薬師寺の與樂門脇に、奇麗な萩の花が咲いていました。
薬師寺のキンモクセイ(金木犀)をご案内致します。
キンモクセイといえば・・・あの豊かな香りですよね。
玄奘三蔵院伽藍脇のおトイレ前(笑)
花咲く場所に納得してしまいましたが、キンモクセイの芳香が解き放たれていました。
コスモスの名所といえば安倍文殊院。
コスモス迷路をはじめ、金閣浮御堂や本堂前に色とりどりのコスモスが咲き乱れます。
飛鳥寺の門前の畑にオクラの花が咲いていました。
オクラの花って、結構惹き付けるものがありますよね。
山の辺の道に開花する梅をご案内致します。
長岳寺近くの天理市トレイルセンターで車を駐車して、桧原神社との間を往復します。
それにしても、なぜ「ぼけの花」って言うんでしょうね(笑)
漢字で書けば、「木瓜(ぼけ)」の花ということになりますが、お寺のぼけ除け霊場などでも見られることがあります。
黒塚古墳は卑弥呼の墓なのか?
古代史の謎の一つに、卑弥呼の存在が大きく根を下ろしているのは周知の事実ですが、黒塚古墳の存在も実にミステリアスです。
春爛漫の大和路紀行。
様々な花が満開を迎えた明日香村をご案内致します。
GW終盤の甘樫丘を訪れてみました。
初夏を思わせる陽気の中、綺麗な花があちこちで開花していました。
あじさいの名所と言えば、奈良の矢田寺。
日本最古と伝えられる延命地蔵菩薩を安置する矢田山金剛山寺を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。
ホテイアオイの名所が奈良県内にあります。
場所は藤原宮跡から南へ車で5分ほど走らせた所・・・奈良の薬師寺が元あった場所とされる本薬師寺跡です。華麗な薬師寺からは想像できない静かな場所にホテイアオイの名所はあります。
藤原宮跡に綺麗なコスモスの花が咲いています。
平城京よりも歴史的に古い藤原京。
平城京が710年なら、飛鳥の地にある藤原京は694年なんです。平城遷都1300年祭で盛り上がりを見せた奈良ですが、藤原宮跡にももっと光が当たって良いのではないか・・・そんな風にも思われます。
飛鳥の橘寺は芙蓉の名所として知られます。
9月20日過ぎに橘寺を訪れると、境内には芙蓉の花がたくさん開花していました。
飛鳥の橘寺に紫苑(しおん)の花が咲いていました。
キク科の紫苑には、「追憶」という花言葉が付せられています。
コスモスの名所で知られる安倍文殊院。
今年も新種のコスモスを含め、色とりどりのコスモスの花が境内を彩ります。
10月の半ば過ぎに訪れた大神神社。
境内のあちこちに大輪の菊の花が奉納されていました。
飛鳥、長谷寺、山の辺の道が最寄りの和風料理旅館。 大和国一之宮大神神社御用達。ご宿泊、ご宴会の他にも、結納、法事、結婚披露宴等のお食事予約も承っております。
〒633-0001
奈良県桜井市三輪459
TEL:0744-42-6003