古代ミステリー 謎解きの旅
旅番組「土曜スペシャル」の取材がありました。
放送回の番組タイトルは”古代ミステリー 謎解きの旅”。
女優の高木美保さんがご来館されました。

旅番組「土曜スペシャル」の取材がありました。
放送回の番組タイトルは”古代ミステリー 謎解きの旅”。
女優の高木美保さんがご来館されました。

大和の食材を使った会席料理コースによくお出しする一品。
大和肉鶏の照り焼き。
海老のマヨネーズ和えはお子様にも人気の一品です。
当館では奈良特産品の大和茶をまとわせてお出ししております。
そろそろ美味しそうな葡萄が出回り始めましたね。
山梨産の巨峰と奈良産のブルーベリーで、さっぱりとしたおろし酢和えを作ってみました。
奈良が育てた旨味たっぷりのヤマトポーク。
奈良産豚肉として知られるヤマトポークですが、今回は胡麻風味のサラダに仕上げてみました。
宿泊プランの「大和名産ご堪能プラン」をご注文のお客様に、三輪そうめんを使ったお料理をお出し致しました。
料理名は「三輪そうめんのバジルソース ほおずき添え」
奈良は古代米の産地。
紫色に染まる黒米を使ってサラダを作ってみました。
秋になると鮭やキノコが美味しくなりますよね。
鮭、イクラ、キノコ、大和茶、それに大和の伝統野菜である大和まなを使って茶粥風リゾットを作ってみました。
伊勢海老の茶粥風リゾット。
大和茶をベースにした茶粥に仕立ててみました。
奈良は柿の名産地として知られます。
正岡子規の俳句が引き合いに出されることの多い奈良の柿。柿料理の定番である柿の白和えを作ってみました。
奈良が育てた旨味自慢のヤマトポーク。
ヤマトポークの挽肉を使って、煮込み料理のロールキャベツを作ってみました。
デザートといえば、いつもは白ワインを使っているのですが、今回は深い色合いの赤ワインで仕立ててみました。
宴会予約が入ったので、野菜と奈良漬の香りを付けた鶏肉料理を作ってみました。
卑弥呼の話題が尽きない纒向遺跡周辺。
宮殿跡、桃の種、魚の骨と次々に祭祀文明の跡を感じさせる発掘成果が表れています。
以前に読売テレビの「ニューススクランブル」という番組内で、当館の「アワビの酒蒸し ひしお味噌仕立」や「古代チーズグラタン」をご紹介頂いたんですが、他店では卑弥呼にちなんだ前方後円墳の形をしたハンバーグをお出しになられているようです。
そこで、作ってみました(笑)
大和名産ご堪能プランのデザートに、あすかルビーを使った葛餅を作ってみました。
淡白な大和肉鶏のささみを使って、古代米サラダと合わせてみました。
ヘルシーな鶏ささみ肉は、和えものの材料にぴったりです。
大根の桂むきを使って、三輪そうめんの砧巻きを作ってみました。
桃色の三輪そうめんを芯にして巻き込んでいます。
大和茶を使ったクレームブリュレを作ってみました。
レシピの中心は大和茶ですが、今回はきな粉も混ぜてアレンジしています。
桜の季節ですね。
ピンク色に染まる桜の花を見ていると、日本人に生まれてきて良かったなぁと改めて思います✿
奈良名産の吉野葛を使った胡麻豆腐。
オクラ味噌を胡麻豆腐の上にのせて供します。
ご宴会のお客様に海老と帆立のテリーヌをお出し致しました。
奈良の食材もいくつか投入してみました。
奈良特産の吉野葛を使って、黒胡麻パプリカ豆腐を作ってみました。
秋になれば、椎茸や里芋といった食材を使うことも多くなって参ります。
ご宿泊頂いたお客様に、三輪そうめんを衣にした「椎茸と里芋の三輪そうめん揚げ」をお出し致しました。
万葉集ゆかりの散策ロード・山の辺の道は柿の名所として知られます。
秋の行楽シーズンにもなると、古道散策に訪れる観光客で賑わいます。日本最古の道・山の辺の道沿いには柿の木がたくさん植えられています。
奈良名産のヤマトポークを使って、香ばしい香草焼きに仕立ててみました。
ローズマリーとタイムの香りがオーブン周りに立ちこめます。
奈良産のブランド苺・あすかルビーが出回るようになりました。
Facebookでお世話になっている、京都の「気まぐれ市場」のオーナーシェフから教わったデザートを試作してみました(笑)
おせち料理の定番である松風焼きを作りました。
鶏肉、赤味噌、チーズ、卵黄、松の実、アオサ等を使って仕上げています。
奈良産の大和茶に、京都産の京甘藷(きょうかんしょ)を使ったアイスクリーム。
宇治茶にも勝る味と言われる大和茶に、機能性の高いアントシアニンを含む紫色の京甘藷。どちらもアイスの素材にぴったりです。
飛鳥、長谷寺、山の辺の道が最寄りの和風料理旅館。 大和国一之宮大神神社御用達。ご宿泊、ご宴会の他にも、結納、法事、結婚披露宴等のお食事予約も承っております。
〒633-0001
奈良県桜井市三輪459
TEL:0744-42-6003