遷都1300年祭
平城宮跡会場をメイン会場として盛り上がる遷都1300年祭。

各宗派15人の名僧との対談をたっぷり収録。仏教の面白さがよくわかる 「ひろさちやの仏教探訪 CD全16巻」
平城宮跡会場をメイン会場として盛り上がる遷都1300年祭。

法隆寺東院にある夢殿。
夢殿は聖徳太子の冥福を祈って建てられました。

遣唐使として知られる阿倍仲麻呂。
奈良県桜井市の安倍文殊院に仲麻呂の歌碑があります。

室生寺は奥が深い。
立地的にも山間部にあり、そうそうたやすく辿り着けない奥深さがありますが、それ以上にその佇まいに得も言われぬ奥深さが感じられます。
夕暮れ時の燈花会会場を散策してみました。
古都の夏を彩る恒例のイベント”なら燈花会”。

薬師寺参拝の際、修学旅行生の方々と遭遇致しました。
これは薬師寺名物の法話が聴けるかも・・・と思っていたら、案の定その恩恵に与かることができました。
薬師寺の鎮守の神様と仰がれる休ヶ岡八幡宮。
そこで見つけた「洗心」という言葉。
暦も半夏生を過ぎ、いよいよ夏本番を迎える時節柄・・・。
山の辺の道の観光スポット長岳寺を訪れてみました。
日本最古の厄除霊場と言われる松尾寺。
場所は矢田丘陵の南端 ~ 松尾山の中腹に位置しています。
山の辺の道の途上にふしぎな石があります。
場所は長岳寺近くの天理市トレイルセンター。
山の辺の道の休憩施設としてご存知の方も多いと思われますが、その建物の前にふしぎな石があります。
姿形をとどめない。
これはやっぱり大切なことなのかもしれませんね。
悟るならやはり佛の前がいい。
松尾寺の本堂前に置かれていたマッチにそう書かれていました。
狛犬のよだれかけって何を意味する物なのでしょうか?
神社の玄関口で赤いよだれかけを掛けている狛犬によく出会います。
厄年って信じますか?
信じるも信じないも、古来よりずっと言い伝えられてきた厄年をスルーするわけにはいかない・・・そんな方も多いのではないでしょうか。
山の辺の道の途上で旅人の絵を見つけました。
旅装束ですね。
菅笠をかぶって道を行く、昔懐かしい旅人の絵が描かれています。
お釈迦様の誕生日は4月8日です。
誕生祝いの花祭りで振る舞われる甘茶は広く知られるところ。
ところで、お釈迦様がお母さんである摩耶夫人の右脇からお生まれになったことをご存知ですか?
紙垂(しで)って神社でよく見かけますよね。
奈良県桜井市にある古社「等彌神社」にも紙垂が垂れ下がっていました。
駐輪場が東大寺南大門前にもあったんですね。
意外と見落としていました・・・。
寺社建築には美しい意匠が施されています。
蛙股もその一つ。
寺社に奉納されている絵馬にも、それぞれ個性があって面白いですよね。
鳥見山に鎮座する等彌神社の絵馬はこんな感じでした。
飛鳥寺の絵馬をご案内致します。
境内にある思惟殿~その背後と横に大きな干支の絵馬が掲げられていました。
元伊勢ってよく聞きますよね。
日本の神社の中でも、その格式の高さで知られる伊勢神宮。元伊勢とは、伊勢の神様が元々祀られていた場所のことを言います。
狛犬の足に結び付けられている紐。
あの紐は一体何を意味するものなのでしょうか?
東大寺大仏殿の拝観入口。
向かって左側にバリアフリーの車椅子入口が用意されています。
鎌倉時代に再建された東大寺南大門。
運慶、快慶作の金剛力士像の北側に安置されている石造獅子像をご存知でしょうか?
仏像の印相をご案内致します。
仏像の手が作っている形のことを印相(いんぞう)、あるいは印契(いんけい)と言います。様々な種類がありますが、どれもお釈迦様の仕草に由来していることから、如来像の象徴とも言えます。
正岡子規が奈良に残した足跡を辿ります。
場所は「日本料理天平倶楽部」の裏庭にあります。
奈良国立博物館の建築に携わった片山東熊(かたやまとうくま)。
なら仏像館(本館)と東新館をつなぐ地下通路に片山東熊の肖像写真が掲げられていました。
奈良の八坂神社(祇園社)にて、古い時代の建物に多く見られるという猪目懸魚(いのめげぎょ)を見つけました。
猪目懸魚。
ハート型の穴が空いているのが特徴です。
遷都祭のメイン会場となっている平城宮跡会場。
予想をはるかに上回る来場者で連日賑わっています。
毒グモで知られるセアカゴケグモが平城宮跡で見つかったようですね。
東南アジアやオーストラリアなどの熱帯、亜熱帯地方に生息する外来種ですが、日本でも最近発見されることが多くなってきました。
本日は9月9日の重陽の節句。
菊の節句とも言われますが、九という数字が二つ重なって縁起が良いとされます。
陽が重なるラッキーな日。
薬師寺の駐車場をご案内致します。
いや~、とにかく広い駐車場ですね。大型観光バスが何台も駐車できるスペースが用意されています。さすがは法相宗大本山!
奈良の地銀として知られる南都銀行。
南都銀行本店の柱に目をやると、羊の立体彫刻が施されているではありませんか!
JR奈良駅、近鉄奈良駅の改札近くで、遷都祭公式キャラクターのせんとくんが出迎えてくれます。
JR奈良駅前にある奈良市総合観光案内所に遣唐使船の模型が展示されています。
大自然を身近に感じることのできる山の辺の道ハイキング。
日本最古の道は自然との戯れに満ちています。
奈良市内にお饅頭の祖神を祀る神社があります。
場所は近鉄奈良駅近くの高天交差点の傍・・・やすらぎの道を挟んだ奈良ビブレの前。
薬師寺の南東方向に架かる城戸橋。
城戸橋からの眺めは奈良県内屈指の眺望スポットと言えるのではないでしょうか。
大和郡山市の稗田環濠集落の中にある売太神社。
神社の名前ですが、読み方が珍しいんです。売太(めた)神社と読みます。
桜井市東新堂界隈を散策中、面白い形の蛙股に出会いました(笑)
青石橋の由来をご案内致します。
天理市丹波市町の市座神社境内に青石橋という、2mほどの大きな一枚岩(青石)があります。
飛鳥の水落遺跡の傍らで発掘調査が行われていました。
飛鳥エリアを散策していると、時折見かける光景です。
厳島神社といえば、かの有名な広島の社を思い浮かべますが、ここ奈良県にも厳島神社と称する神社があります。
薬師寺中門で仁王像に踏み付けられる邪鬼。
どこか滑稽でユーモラスな雰囲気が伝わって参ります(笑)
東の三輪山と西の二上山を結ぶライン上に多神社は鎮座します。
読み方は多神社(おおじんじゃ)。
興福寺五重塔と向き合う形で建つ南円堂。
西国三十三ヶ所の札所でもあり、学業成就の御利益があることでも知られます。
紅葉の名所として知られる瑜伽神社。
瑜伽神社と書いて、「ゆうが じんじゃ」と読みます。
安倍文殊院のご分身奉納仏。
露天の十一面観音像の背後にずらりと並んでいます。
奇祭のおんだ祭りで有名な飛鳥坐神社。
鳥居前には陰陽石を思わせる手水舎があります。
事代主神を祀る天理市の市座神社。
昔から商人の信仰を集める社として知られています。
十輪院、今西家書院を拝観した後、福智院町にある福智院を訪れてみました。
福智院には鎌倉時代の建長年間に建立された本堂や、千仏光背を持つ7mにも及ぶ地蔵菩薩坐像などの重要文化財があります。
薬師寺金堂前の灯籠をよく見てみると、音声菩薩が彫られているのが分かります。
楽器を奏でる菩薩様。
西国三十三ヵ所霊場の札所にもなっている興福寺南円堂。
建物の前には立派な香炉が置かれています。
奈良の天神社の近くに、興味深い名前の天理教天御津分教会があります。
天御津と書いて、「そらみつ」と読みます。
枕詞のそらみつを思い出しますよね。
安倍文殊院の境内を散策していると、普段は閉じられたままになっている不動堂の扉が開け放たれていました。
12月恒例の春日若宮おん祭。
奈良市餅飯殿町にある春日大社の大宿所に於いて大宿所祭が催されていました。
奈良町エリアの南方に鳴川町という町名があります。
鳴川(なるかわ)町。
香久山の北麓に八釣山地蔵尊があります。
八釣山(やつりやま)と発音する人も多いようですが、古代地名の流れから言えば、「やとりやま」と発音する方が正しいのではないかなと思ったりもします。
橿原神宮前と岡寺の間に素盞鳴命神社という神社があります。
植山古墳から程近く、民家の先の丘の上に鎮座しています。
近鉄岡寺駅から東の方へ歩いて行くと、八咫烏大明神という社があります。
そう、あのヤタガラスですよね。
近鉄飛鳥駅の東側に高取川が流れています。
古墳の壁画で知られる四神が、高取川に架かる橋で観光客を出迎えます。
近鉄飛鳥駅の西側に許世都比古命(こせつひこのみこと)神社があります。
飛鳥駅を降り立つと、大抵の人は東側エリアに足を伸ばされることと思われます。高松塚古墳、キトラ古墳、石舞台古墳、飛鳥寺、橘寺などの観光名所へアクセスするには駅の東側ロータリーから出発するのが常道です。
そこで一ひねり、穴場観光を楽しむには西側へ回ってみるのもおすすめです。
大和神社の鳥居脇に猿田彦大神が祀られています。
猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)といえば、道先案内人のイメージがありますよね。
墨坂神社の参道を登って行くと、左手に手水舎があります。
御神水の案内板が掲げられていました。
明日香村小山にある大官大寺跡。
周りには田園風景が広がり、ただただ何もない光景が往時の繁栄を偲ばせます。
宇陀市菟田野区古市場に鎮座する宇太水分神社。
水の神様として知られ、水分三座が祀られる国宝の本殿が鎮まります。
忍坂街道にある石位寺をご案内致します。
石位寺の見どころは、砂岩に彫られた石造浮彫伝薬師三尊像で国の重要文化財に指定されています。
天智・天武天皇の父に当たる舒明天皇の陵をご案内致します。
舒明天皇陵は忍坂街道にあります。
奈良の巨木・巨樹めぐりも面白いものです。
古道紀行で知られる忍坂街道。朝倉台の下手にある「信夫が丘」バス停近くに鎮座する忍坂山口坐神社境内に大きな楠があります。
多武峯街道のモデルコースとして聖林寺は外せませんよね。
和辻哲郎が「古寺巡礼」の中で絶賛した、国宝の十一面観音立像が安置されるお寺です。
安倍文殊院の前身に当たる安倍寺跡。
安倍寺跡の南西に、安倍寺瓦窯という遺跡が残されています。
伊勢街道沿いの出雲に鎮座する十二柱神社。
狛犬の台座に目をやると、相撲取りの人形が片方4人ずつで支えています(^v^)
多武峯街道の崇峻天皇陵近くを歩いていると、畑の中にカラスの姿が見えました(笑)
飛鳥坐神社の近くで、奇祭おんだ祭の看板を見つけました(^v^)
天狗とおかめが描かれていますね。
第32代崇峻天皇の陵(みささぎ)が、多武峯街道沿いにあります。
蘇我馬子の謀略で暗殺された崇峻天皇。
馬子の手先だった東漢直駒(やまとのあやのあたいこま)により殺害され、その日の内に葬られたと伝えられます。
鰻の蒲焼の由来は蒲(ガマ)の穂なんです(^v^)
万葉の昔から、ウナギは夏痩せによく効くと言われていたようです。飛鳥の大官大寺跡周辺を歩いていると、鰻の蒲焼を思わせるガマの穂に出会いました。
相撲とサッカーは、その文化の違いから対極に論じられることの多いスポーツだと思われます。
奈良町の上街道沿いに芝新屋町という地名があります。
元興寺塔跡のある場所として知られる芝新屋町は、奈良町をぶらぶら散策している観光客なら誰しもが通るエリアではないでしょうか。
安倍文殊院から稚桜神社、藤原宮跡、おふさ観音を通ってJR畝傍駅へ通じる大和長寿道。古道ハイキングコースとして人気を集めています。
近鉄奈良駅の改札口近くにお水取りのポスターが貼られていました。
奈良国立博物館で催されている「特別陳列 お水取り」。
大化の改新の舞台となった伝飛鳥板蓋宮跡は、飛鳥寺から石舞台古墳へ続く磐余の道沿いにあります。
薬師寺が誇る国宝の薬師三尊像。
その中央に坐す薬師如来像の台座模型が、與樂門近くの東僧坊で展示されています。
長岳寺に開花する梅をご案内致します。
山の辺の道にある天理市トレイルセンターから長岳寺肘切り門へ向かう途中、門の右手前に奇麗な梅の花が咲いていました。
般若寺の楼門を右手に見ながら奈良坂を登って行くと、古式ゆかしい奈良豆比古神社が左手に姿を現わします。
飛鳥の亀石をご案内致します。
飛鳥には石舞台古墳をはじめとする謎の石造物がたくさんありますが、亀石もその中の一つ。ユーモラスな表情から観光客にも人気のミステリーストーンです。
飛鳥川の畔に弥勒石という石造物があります。
地元の人の間では、「ミロクさん」と親しまれています。
天然記念物に指定されている奈良公園の鹿。
観光客にとっては人気の被写体ですよね。
東大寺三月堂から若草山へ向かう途中、手向山八幡宮というお社があります。東大寺の守護神として知られる神社です。
興福寺境内をぶらりウォーキングする途中、何枚かの写真を撮影してみました。
矢田寺に開花する娑羅双樹の花をご案内致します。
矢田寺本堂手前にある矢田寺大門坊。
その千佛堂前に、見頃まであと少しの娑羅双樹が開花していました。
奈良県生駒市にある長弓寺の観光ガイド情報です。
長弓寺は桜の名所ですが、訪れた7月初旬には紫陽花の花が咲いていました。
生駒谷を見下ろす山腹に円福寺というお寺があります。
行基の墓が眠る竹林寺を過ぎ、細い道を縫うように車で登って行くと、右手の高台に円福寺が見えて参ります。
家紋にも色々ありますが、矢田寺の矢田聖天には違い大根が見られました。
聖天さんには大根紋がよく使われていますが、矢田寺大門坊の聖天さんもどうやら例外ではないようですね。
雨乞いの寺として知られる楽田寺をご案内致します。
奈良県田原本町にある楽田寺(らくでんじ)は、近鉄田原本駅から東へ徒歩10分弱の場所に佇みます。
大和三山を見下ろす展望台のある大神神社。
大美和の杜(展望台)が恋人の聖地として注目を集めています。
国宝の四天王像で知られる東大寺戒壇院。
東大寺大仏殿から西へ少し歩いた所に佇みます。戒壇というだけあって、厳粛な雰囲気の感じられるお堂が凛と存在しています。
東大寺大仏殿の西に位置する 戒壇院へ向かう途中、法然上人が祀られている指図堂があります。
東大寺指図堂。
東大寺再興の際、大仏殿の計画図面が展示されたお堂として知られます。
東大寺界隈を散策中、偶然にも蝶の交尾シーンに出会いました。
こんな感じで結ばれるんですね。
石舞台古墳近くのお店で古代米ソフトを購入しました。
お店の方に尋ねたら、黒米と赤米で作られたソフトクリームなんだそうです。
山の辺の道のルート上に内山永久寺跡はあります。
石上神宮から南へ約10分ほど歩いた所に佇みます。何もない所・・・そう言われても仕方のない名所ではありますが、往時を偲びながら散策してみるのもおすすめです。
東大寺手前にある奈良の氷室神社。
奈良市内で一番早く開花するという枝垂れ桜の名所でもありますが、その鳥居脇に、興味深い紋のような意匠を見つけました。
10月10日にオープンした東大寺ミュージアムへ行って参りました。
入館料は500円。
東大寺南大門をくぐると、すぐ左側にあります。
万葉文化館から亀形石造物へ向かう途中、萱葺屋根の建物が右手に見えて参ります。明日香村立の明日香民俗資料館です。
奈良町を散策中、ばったり床机を見つけました。
ばったり床机(しょうぎ)とは、脚の部分が折り畳み式になっている床机のことで、商品の陳列台や腰掛として利用されます。
飛鳥アートプロジェクト開催中の明日香村。
石舞台古墳が霧のアートに包まれています。
藤原鎌足を祀る談山神社。
関西の日光とも称される紅葉の名所です。
談山神社の境内に、恋神社と呼ばれる社があります。
恋神社は談山神社東殿に当たる建物で、御祭神を鏡女王、定慧和尚、藤原不比等としています。縁結びの神様ですね。
菴羅樹(あんらじゅ)という木をご存知でしょうか?
花梨(カリン)の原種になる樹木なんだそうです。談山神社のお守り販売所の方に教えて頂きました。あんらじゅ・・・あまり耳にしない樹木の名前ですが、改めて勉強させて頂きました。
長谷寺の紅葉をご案内致します。
花の御寺・長谷寺と言えば、GW頃に見頃を迎える牡丹を思い浮かべますが、秋の紅葉も実に見事です。国宝の本堂から五重塔を望む紅葉、弘法大師御影堂や納骨堂周辺の紅葉は豪華絢爛で、参拝客を十分に楽しませてくれます。
奈良の長谷寺の寺紋として知られる輪違い紋。
輪違い紋とは、二つあるいはそれ以上の輪を交差、あるいは組み合わせたりした紋のことを言います。中央に花の紋をあしらった「花輪違い紋」もありますが、長谷寺の寺紋は単純に二つの輪を組み合わせた輪違いです。
観光シーズンともなると、阿修羅像の人気で賑わう興福寺。
そんな興福寺の紅葉を見て参りました。
談山神社には、珍しい鶴の手水鉢があります。
手水舎といえば、大抵は龍の口から水が出ているものですが、鶴の手水鉢とは面白い!
2012年度のお正月を前に、来年の干支をデザインした辰のジャンボ花絵がお目見えしています。
場所は知恵の神様で知られる安倍文殊院。
長谷寺の境内の隅に、源氏物語「玉鬘」に登場する二本の杉(ふたもとのすぎ)があります。昔のままに残された二本の杉、見れば見るほど歴史の深さを感じさせられます。
水落遺跡横の駐車場に車を停めて、冬の飛鳥を散策します。
田圃の向こう側に大和三山の香久山が見えます。
春と秋が観光シーズンに当たる山の辺の道。
冬の山の辺の道を散策してみるのも面白いのではないかと思い立ち、長岳寺から北へ少し歩いてみました。
多武峰街道の途中にある聖林寺をご案内致します。
ミロのヴィーナスとも比較される、国宝の十一面観音菩薩が安置されるお寺として知られます。
漢國神社の境内にオレンジ色の千両が実を付けていました。
赤い千両はよく見かけますが、オレンジ色の千両もあったんですね。
日本最初市場として知られる三輪坐恵比須神社。
毎年2月5日~7日にかけて執り行われる伝統行事「三輪の初えびす」をご案内致します。
飛鳥、長谷寺、山の辺の道が最寄りの和風料理旅館。 大和国一之宮大神神社御用達。ご宿泊、ご宴会の他にも、結納、法事、結婚披露宴等のお食事予約も承っております。
〒633-0001
奈良県桜井市三輪459
TEL:0744-42-6003